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Cat
療養中の綴さんですが、おっとりというか、痛覚が鈍いというか、抜けているネジが多いというか、自分が大事な尻尾を怪我をしている自覚は全くなさそうです。確かに、痛がっている姿を見るのも可哀想なのですが、へっちゃらで狩野を追いかけている姿を見かけるにつけ「頼むから、しばらく静かにしていてよー(泣) ケージに戻すよ!」と言い聞かせたくなるというか、脱力というか。本当に怪我猫なのでしょうか……?

もっとも、日中はケージ生活(今また落下しても困るし:汗)なので、自由になる夜は運動時間なのは仕方ないこと。はぁはぁいうまで走ってます(苦笑)

さて、昨夜帰宅後にケージから出したところ、本猫は超ごきげんで嬉しかった様子です。

おっ?
おっ? 結構あがってる?

おおおっ!!!
おおおおおおっ!! 尻尾が立った!

「クララが立った!」ならぬ、綴の「尻尾が立った!」であります(ぼけぼけですみません:笑)
まだ長時間立てているコトは出来ない様子ですが、だんだん高さが出てきました。ただ、まっすぐではなくて、ちょっと曲がっている感じはあるかな。背中までくるりん尻尾にはまだ遠いです。でも万が一、こんな感じのままだとしても、感情表現やバランスを取るには十分かなと(本猫ではないので、想像ですが:苦笑) 

旦那にそう言ったら、「『何言ってるんですかー? まだ1週間しかたってないですー』って綴は言ってるよ……」とのこと。それもそうだ(笑) もちろん、これからどんどん治っていくかもしれないですしね!  

嬉しいなー♪
ご機嫌ゴロゴロつづりん、復活が近いかもしれません。
いえ、今でもご機嫌ゴロゴロなんですけどね(笑)
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2011.08.23 


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