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とても興味深くはあるけれど、個人的には少々物足りない感じの作品だった。
あまり共通点があるとも思えないんだけど、数年前に見たメキシコ映画の「ダックシーズン」を思い出しちゃった。何故かな?(笑) そして、私は「ダックシーズン」のが好き。

車が故障してしまい途方に暮れる少年は、修理屋を探して街を歩きまわる。
しかし、どこへ行っても断られ、ようやく見つけたカンフーおたくの修理工(?)には振り回される。
家に戻れば、父親が亡くなって悲しみにくれる母親は浴室にこもったまま出てこないし、弟もよくわからんし(笑) 一応起承転結あるのかもしれないけど、限りなく淡々と話が進んでいって、そのまま終了。タイトルはいったいどこから?と思いきや、単なるステッカーの文字だという(笑)

くすくす笑うところもあるし、思う部分もあるけれど、なーんか途中で飽きてきちゃって、少々睡眠のお時間となっておりました。すやすや。夜遅くに見たのも悪かったのかな。疲れてたし。もう少し元気のある時に見たら、また少し違った感想になったのかもしれないけどね。
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2008.11.28 


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